小2算数前期・5月数と計算20枚
ひき算のひっ算(小学2年生 算数)
「ひき算のひっ算」の無料プリント20枚。基礎・標準・発展・受験入口の4段階で、すべて解答と保護者用解説つきです。学校では前期の5月ごろに学ぶことが多い単元です。
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保護者用この単元のつまずきと声かけ
つまずきやすいところ
- 下の数から上の数をひいてしまう(3−7を7−3にするなど)
- 十のくらいから計算してしまう
- くり下げたあと、十のくらいをへらしわすれる
- ひけないので下から上をひいてしまう
- くり下がりがあるかの判断をしない
- 答えの十のくらいの0を書いてしまう
声かけの例
- 「上の数から下の数をひくよ」
- 「一のくらいから計算しよう」
- 「2から7はひける?」
- 「かりたら、十のくらいは1へるね」
- 「一のくらい、ひける?」
- 「05ではなく5だね」
この単元の前後(数と計算)
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