小6算数前期・9〜10月データの活用15枚
データの調べ方(小学6年生 算数)
「データの調べ方」の無料プリント15枚。基礎・標準・発展・受験入口の4段階で、すべて解答と保護者用解説つきです。学校では前期の9〜10月ごろに学ぶことが多い単元です。
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保護者用この単元のつまずきと声かけ
つまずきやすいところ
- 平均値のもとめ方
- 平均値だけではわからないこと
- 1つのデータを1つの点で表す
- 同じ値は上に積む
- 最頻値=いちばん多い値
- 中央値=真ん中の値(偶数個なら2つの平均)
声かけの例
- 「合計を、人数でわろう」
- 「平均が同じなら、同じといえる?」
- 「この記録は、どこに点をうつ?」
- 「データに印をつけながら、かこう」
- 「いちばん多く出てくるのは?」
- 「真ん中は、何番目?」
この単元の前後(データの活用)
← 前に学ぶ単元小5算数帯グラフと円グラフ
次に学ぶ単元 →小6算数並べ方と組み合わせ方